アボカドオイルとは?

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01.アボカドオイルの成分
コレステロール“0”、トランス脂肪酸0.1%以下の優れたオイル!
アボカドオイルはアボカド=鰐梨 Persea gratissima gaertn (Lauranceae) の果実から得た脂肪油です。
「森のバター」と形容されるほど栄養価の高いアボカド。その中でも最高級品の「Hass種」から絞り込みました。

アボカドオイルは他のほかのオイルとは異なり、皮と種を取り除いて果肉だけで搾るため淡黄色(淡い透明な黄金色)で、 わずかにアボカドの独得の香りがします。
(皮・種は搾らないため、溶剤の使用や高温に晒し精製する事は致しません。)

1本のオイル(300ml)にはアボカドフルーツが約20個も詰め込まれています。
厳選したアボカドフルーツを、厳重な品質管理のもと、品質検査と製造工程を経て精製した高純度・無添加の天然オイル。
そのため、アボカドの豊富な栄養をそのまま閉じ込めることができました。
弊社アボカドオイルはトランス脂肪酸を0.1gに抑えることに成功!
それに加え、不飽和脂肪酸(オレイン酸・リノレン酸・リノール酸)がバランスよく90%近く含まれていることから、LDL(悪玉コレステロール)を下げる効果が期待できます。

さらに、アボカドオイルは抗酸化油・難酸化油とも言われ、油脂中最もアレルギーのないオイルです。
ビタミンA、B群、Eなど各種ビタミンや、たんぱく質、レシチン、ミネラル、ペクチンなどの栄養を豊富に含んでいます。

◆スキンケアに◆
肌を穏やかに整えます。敏感肌や傷ついた肌、やけど、日焼けの消耗した肌、夜更かし、栄養不足の疲れた肌に修復の効果があります。
さらっとした使用感ですから他のオイルとブレンドすると扱い易くなります。
◆石鹸に◆
不鹸化物を豊富に含み石鹸つくりには良いオイルです。
北米ではベビー用として重宝され敏感肌用の石鹸には好んで使われます。
02.目的別ご利用方法
アボカドオイル1本で、3つのご利用方法が楽しめます。
飲む~サプリメントオイルとして~ 食べる~食用オイルとして~ 塗る~美容オイルとして~
「飲む」日本発!?飲めるオイル
アボカドオイルは高純度・無添加の天然オイル。
アボカドの中でも最高級品ハス種アボカドが約20個、1本のオイル(300ml)に詰まっています。
1日大さじ1杯アボカドオイルを飲むだけで、直接カラダへ栄養補充!
ビタミンやミネラルなどの栄養補充をはじめ、動脈硬化の予防、コレステロール値を下げる効果、血行促進、デトックス、美肌効果などが期待できます。
さらに、朝食前に小さじ一杯のアボカドオイルを飲むことで、栄養を損ねることなく食欲を押さえ、ダイエット効果を発揮するなど、女性に嬉しい効果がいっぱい!
アボカドオイルで健康な体づくりはじめませんか?

【「食べる」料理とも相性抜群!!健康的な食生活へ】
オイルと料理は切っても切り離せない関係にあります。
炒め物や煮物、揚げ物など、調理には必ずと言っていいほどかかせません。
だからこそ、安心して使用できる体に優しいオイルを選びたいですね。

アボカドオイルはコレステロールがゼロで、トランス脂肪酸を気にせず使用できるという事が1番のメリット。さらに、アボカド本来の栄養もぎっしり詰まってるのも嬉しいですね。

オイル自体は癖がなく、ニュートラルな味・香り・色ですので、どんな料理にも名脇役として主人公(素材)を引き立たせます。
そのままパンにつけても美味しくいただけますし、生食、過熱、どのような料理にも適する万能オイルです。
さらに、オリーブオイル・ゴマ油などの香り・色が独特なオイルとも相性バッチリ!抗酸化オイルなので、においの強い魚介類、食品にはもってこいです。
アボカドオイルを使用したレシピ画像
アボカドオイルを使用したレシピはこちらから→

「塗る」ビタミンEが豊富!!お肌も喜ぶオイルです
アボカドオイルはビタミンEやミネラルが豊富に含まれている為、肌に塗る事で保湿・栄養補給・老化予防などの美容にも良いとされます。
特に、乾燥肌や肌の老化を気にされている方にはお奨め!
夜はクレンジング代わりに化粧落としてもご利用している方もいらっしゃいます。
肌の保湿に高い効果を発揮し、寝ている間に肌の疲れを癒してくれるでしょう。
それ以外にも、シャンプー前に頭皮をオイルマッサージすることで髪と肌に栄養を補給したり、髪にトリートメントとして利用したり、石鹸を作ったり、マッサージオイルとしても利用できる優れものです。
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